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Simplio3D を初めてご利用ですか?まずはこちらから

アカウント作成から、サイトに埋め込むコンフィギュレーターの導入までを最短で実現します。

  1. トライアルを開始してプロジェクトを作成

    すべてのアカウントには、30日間のProトライアルが付いています。プロジェクトを作成し、種類を選択してください。製品を表示するViewer、オプションと価格を設定するConfigurator、ドラッグ&ドロップで組み立てるModularから選べます。作成後に種類を変更することはできません。

  2. 3Dモデルをアップロード

    GLB、GLTF、FBX、OBJ、STL、DAE、またはZIPアーカイブ。モデルを適切に準備すること――パーツを分離し、アートワークを適用するすべての領域に正方形のUVを設定すること――が、何よりも時間の節約につながります。

  3. マテリアルとオプションを構築

    PBRマテリアルを作成するか、ライブラリのレシピから始めて、16種類のオプションブロックからお客様が使用するコントロールを組み立てます。

  4. ロジックと価格設定を追加

    ルールを最優先にしてください。価格を設定する前に、どの組み合わせが不可能かを決めます。構成が実際に作成可能であって初めて、価格に意味が生まれるためです。その後、基本価格、価格グループ、寸法に依存する数式を設定します。

  5. 公開と埋め込み

    共有リンクを有効にし、iframeスニペットをコピーしてサイトに設置してください。あるいは、設定済みの商品を WooCommerce または Shopify のカートに送信できます。

コンフィギュレーターのプロジェクトを表示する Simplio3D プロジェクトダッシュボード

ドキュメントが公式リファレンスです

プラットフォームでできることはすべて、チュートリアルに記載されています。アセットとモデルのバージョン管理、マテリアル、16種類のオプションブロックタイプ、条件ロジック、6種類の価格設定ブロックと数式エディター、フォーム、AR、共有、そしてすべての連携機能まで網羅しています。 このサイトとドキュメントの内容に相違がある場合は、ドキュメントが正しい情報です。API、SDK、MCP のリファレンスもこちらにあります。

プラットフォームの学習に関するよくある質問

上記の順序でチュートリアルを進めてください。プロジェクトタイプ、次にモデルのアップロード、続いてマテリアルとオプション、ロジックと価格設定、最後に公開です。実際の製品を最初から最後まで1つ作ることで、すべてを読むよりも多くを学べます。

3Dコマースを構築・導入し、スケールアップ。

3D製品コンフィギュレーターを活用して売上を伸ばし、Webサイトから直接見積もり提案を作成